momo女王様のSM調教部屋

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  • タンポンでメスイキした女装子から聞いたお話

    カテゴリー:調教体験談

    趣味で女装する男性の中には、女性用のタンポンやナプキンを装着し、自分で生理日も決めている人が居ます。 さらにはタンポンでドライオーガズムも出来てしまうというのだから驚き。 以前その子とちょっと話すことがあったので、タンポンオナニーについて詳しく聞いてみた。 今回はそのタンポンで行うオナニーに対してのまとめレポートです。

    挿入は「アプリケーター」がオススメ

    女性が使うタンポンには、アプリケータータイプとフィンガータイプの2種類があります。 この2つの違いは挿入方法にあり、名前の通り補助器具のついたタイプと指で押しいれるタイプという違いがあります。 アプリケータータイプはタンポン派女性の間で主流になっており、 初心者でも簡単に使える点や補助器具があることで直接体内の粘膜に振れない衛生的な点がメリット。 ただ値段が高い事が多く、頻繁に買っていると出費が嵩かさむ事があります。 対してフィンガータイプの方は、指で押し込んで直接挿入するタイプですが、コンパクトなため取り扱いやすい点とかさばらない点、値段も安く済むところが利点です。 アプリケーターと違って体内に指を入れるため衛生面では劣りますが、指サックを付けるなど工夫すれば改善できます。

    挿入時はたっぷりローション

    なるべく固さのないサラサラタイプのローションを使用します。 タンポンの本体やアプリケータータイプの場合は補助器具にもまんべんなく馴染ませます。 オナニー後、タンポンを回収する時に引っ張る紐までローションが付いてしまうと滑って取り出しにくくなるので注意が必要です。

    吸収量は「普通の日用」がオススメ

    多い日用の吸収力が強いタンポンを使うと、付けたローションを吸い取ってもさらに吸収力が余っているためアナルの中を乾かして痛みを生みます。 最初からタンポンへローションを染み込ませてしまうと、ふやけて挿入し辛いので挿入時に違和感を感じたら足していくのが安心です。

    アプリケーターはゆっくり外す

    挿入後、タンポンの先端が前立腺に触れたと感じたら一度補助器具ごと少し引きましょう。 こうすることで、補助器具からタンポン本体を押し出す時に、直腸内や前立腺に無理な不可がかからなくて済みます。 そして補助器具を焦らずゆっくりアナルから抜いていく事で、本体はちょうど前立腺に密着した位置に留めておくことが出来ます。

    タンポン挿入後はリラックス

    挿入が完了したら身体も精神もリラックスさせましょう。 タンポン本体は前立腺に触れるか触れないかの所にあるので、最初は快感を得辛いかも知れません。 だからといって力を入れたり指やディルドなどを挿入するのはNG。 じっと馴染むのを待てば、次第に快感は強まっていくので、あとは時間が許す限りドライオーガズムを楽しみましょう。

    タンポンの回収

    挿入したタンポンは本体とつながった紐を引っ張って取り出します。 この時、肛門に対して垂直にまっすぐ、ゆっくりと引きましょう。 無理に肛門へあてると引いた時の摩擦で裂傷になる事もあるので注意して取り出してください。

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